初心者でも着崩れない、正しい着物の着付け方を身につけるために勉強しましょう。
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衣の会便り 40周年記念 ミニ知識特集 を発行しました

衣の会40周年を記念して、「衣の会便り ミニ知識特集」を発行しました。 会員全員のの着物に纏わるミニ エッセイを掲載して年1回刊行してきた「衣の会便り」。 その40冊の中の「ミニ知識」だけを抜粋してお役立ち情報をまとめま …

衣の会40周年記念の集い

創立40周年の記念行事として和楽器集団「互」の演奏会を行いました。 「互」は、東京藝術大学邦楽科卒業の若手邦楽家の集団です。津軽三味線の山下康喬、尺八・お琴の村澤丈児、お琴の中嶋ひかる、お神楽・祭囃子の石森裕也の面々です …

初級クラスが始まりました。

9月18日に初級クラスが始まりました。今年も定員の30名が世田谷の代田八幡神社に集合。初日の持ち物は筆記用具のみ。カリキュラムの説明や今後必要な和装小物の説明を受けました。次回は長襦袢に半襟をつける方法を習います。

「七夕 季節の設えとともに」の講義がありました。

講義はいつもの山口貴実代氏、設えはオオヤマアツコ氏です。 端午や重陽に続き、五節供の最後の七夕の講義。 中国の七夕が古代に機織の技術とともに渡来したとのこと。 奈良時代から、明治以降までの七夕の変遷を教えていただきました …

研究科で、邦楽セミナー「江戸の粋 小唄の魅力」の講座がありました。

講師は、唄が、蓼 蝶弥、三味線が、蓼 胡里 さん。小唄とはどんな音楽かの解説、新年の小唄「梅一輪」と「曲独楽」の演奏。三味線音楽の歴史と常磐津・清元・長唄の特徴を実演を交えて解説。最後は、小唄入門編として「梅は咲いたか」 …

「金唐紙」の講義と実演がありました。

「金唐紙」研究所の池田和広氏による、金唐紙のルーツから日本での歴史などの講義がありました。素晴らしい金唐紙の見本を紹介していただき、製作の実演も見せていただきました。Gmail

「研究科」のバス見学会で「桐生」に行きました

11月16日、年に一度のバス見学会で桐生に行ってきました。お天気に恵まれ、絶好の旅行日和。のこぎり屋根の帯工場「後藤織物」と、着物の「泉織物」、桐生織物記念館などを見学しました。紋紙を使った織機や、桐生のお召しを作るため …

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